ユーザーレビュー
ハルヒという子への非難は作品を理解していない証拠 
毎回冒頭でハルヒが顔面強打するのはハルヒファンとして許しがたい冒涜だがそれ以外はおおむね良作。
・にょろーん☆ちゅるやさん第四話の冒頭では、キョンをたぶらかすためにブリッ子キャラを演じているみくるの本性がかいま見える
・アニメ版においては、美少女アイドル声優の平野綾が演じ絶大な人気を博した。
・キモオタの痛いところを突くその言動で一部ネット上でアンチのキモオタが多い
・オタク受けを狙ってみくるを入団させたが本人はオタク嫌い
・彼女の力の設定の妙と絶妙の行使加減を理解できていない一部の
視聴者・読者はある意味かわいそうな存在ではある(笑)
・本編一期放送時、茅原実里は21歳という若さであったが、台湾版では56歳のベテランが長門の声を担当している。
でも声はそっくり。インドネシア版にいたっては男性が声をあてている。でもそっくり(笑)
元々のうんちく☆(wiki及びアンクロ斬りから抜粋)
・OP曲いままでのあらすじ では長門の声だけ音程ズレていて(はっきり言えば下手で)違和感を醸し出している(笑)
・ハルヒの力の絶妙さが解ってない読者はある意味、可哀想な存在である
・ハルヒ一期放送時、後藤邑子は27歳という若さ(笑)であったが、台湾版では56歳のベテランがみくるの声を担当している。
でも声はそっくり。インドネシア版にいたっては男性が声をあてている。でもそっくり(笑)
ハルヒについて、自己中だとか情緒不安定だとか異常だとか、的外れな難クセつけられてますが、
この少女は「我が道を行く人」なのです。英雄とか時代を切り開く人は我がままになることを
恐れていたら何も出来ません。まぁそのへんは当たり前に作品について
考察できる知能があれば誰にでもわかります。
つまりかつての少年漫画の主人公なのです。その意味では時代を感じますね
男は弱くなった。その証がキョンという「一応」主人公の少年です
本当に超常を望んでいるのに冷静を装って実際に常識を突き破るハルヒに対して愚痴り、
それでいてちゃっかりその非日常を楽しんでいます。
どんだけ我がままなんだよこの男はwとアニメでも原作でも思いましたね
巻き込まれ型っていうのはオタクの夢なんですかねぇ
勢いがあるうちに・・・ 
このアニメを見るときは一気に全部、勢いに任せて見てしまうべきです。
面白いです。
・・けど、二度も三度も見たいものじゃないですね・・。
初見では内容が分からない為結構笑えますが、二度目は全く笑えなくなりました。
ちなみに「ちゅるやさん」は初見から全く意味が解んなかったです。
ハルヒちゃんがアニメ化すると聞いた時、黒歴史になるかと危惧してましたが、まあまあ成功です。
ただ勢いだけで行ってる感もあるので、最初から最後まで一気に見てしまうのがお勧めです。
苦手な私でも 
本編ハルヒのジャイアニズムが苦手な私でしたが、これは全てのキャラにハマりました。特にあちゃくらさんが、某作品の翠星石の様になっていくのが可愛らしいです。
最高!!!! 
最高に楽しい作品です。
本編では見れない、ハルヒのわがまま、長門さんの変わる表情、みくるの・・・・。
さらにちゅるやさんも見れてしまいます。これは買いです。
おもしろいです 
you tubeで下見し気に入ったら、レンタルなり、購入を検討したらいいかも
ちなみに、俺はyou tubeで下見し、スグ注文しますた。
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